東京都認知症多職種協働研修テキスト(平成30年6月改訂)
東京都認知症多職種協働研修テキスト(平成30年6月改訂)
「東京都認知症多職種協働研修テキスト」とは
東京都では、認知症のある人の支援に携わる専門職や行政関係者を対象として、認知症ケアに関わる多様な職種や支援者の視点を相互に理解し、認知症のある人が必要とする支援を役割分担的かつ統合的に提供できるようにすることを学ぶため、東京都認知症多職種協働研修を実施しています。「東京都認知症多職種協働研修テキスト」は、本研修で使用しているテキストです。
東京都認知症多職種協働研修テキスト(PDF版)
全文版
分割版
第1部 多職種協働の理論と研修のあり方について
第2部 様々なステージにある認知症の方への多職種協働支援の視点
- 事例1 認知症のはじまり、気づき、診断、支援の導入(PDF:17MB)(PDFファイル)
- 事例2 認知症診断後の在宅介護、BPSDの出現、ADLの低下(PDF:17MB)(PDFファイル)
- 事例3 認知症未診断、BPSDの出現、身体合併症、一般病院への入院(PDF:16MB)(PDFファイル)
- 事例4 一人暮らしの認知症、BPSDが悪化、隣近所とのトラブル(PDF:12MB)(PDFファイル)
- 事例5 認知症の進行、身体合併症、入院、在宅介護の継続、看取り(PDF:17MB)(PDFファイル)
資料編
- PDFによる入手が困難な場合は、高齢者施策推進部在宅支援課認知症支援担当までお問い合わせください。
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